2018/03/31

SHURIKENを使ってタープをパツンパツンに張る


シェルターやタープを立てる時に、張り綱をパツンパツンに張りたいときがあります。そんな時に便利な結び方が万力結びですが、SHURIKENを使うと簡単に折り返しが作れ、滑車の原理で少ない力で引くことができます。

結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。
自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2018/02/21

冬もSWING、チェーンスパイクの収納にも!


付けたり外したりが多いチェーンスパイク(アイゼン)ですが、外したあとの収納に困ります。バックパックに詰め込むと、次に凍結箇所が出てきた時に面倒になってしまうので、手に持って歩いている人が多いと思います。そんな時はケースに入れてSWINGに放り込んでおけば、すぐに取り出せ、使用後はバックパックを下ろすことなく収納することが可能です。

SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING

2018/01/17

CARGO40の背面部分


背面全体に樹脂パネルを縫い付け、センターにはアルミフレームを挿入しており、背中全体で荷重を受ける設計です。ショルダーとヒップベルトは標準的な日本人の体型に合わせて設計。薄手のパッドを採用したソリッドな背負い心地が特徴です。

背面、ハーネスともに通気性の高いメッシュを使用しています。
実用耐荷重は15kg程度です。
詳細はオフィシャルサイトを御覧ください。
CARGO40

2017/12/24

CARGO40の雨蓋部分。


CARGO40は、独自のFLEX-PACKING構造のバックパックです。フィールドやスタイル、荷物に応じて柔軟に使うことができます。雨蓋部分は取り外す事ができ、チェストバッグとして使用することができます。

雨蓋部分を外しても上部にはストラップが2本あり、荷物を固定することが可能です。
入らない荷物などの固定にも最適です。

取り外した姿も美しいバックパックです。

CARGO40の詳細はコチラをご覧ください。
CARGO40

2017/11/30

冬もSWING


軽量で防水性が高く、地図や水、行動食にすぐアクセスできる3WAYバッグのSWING。
冬は外したグローブを入れるのに便利です。不用意にポケットに入れ落とすことも無くなります。
予備グローブや暖かい飲み物を入れた保温ボトルなどにも!

SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING

2017/11/23

ニンジャタープのガイラインは脱着が簡単!


設営バリエーションは30以上の「ニンジャタープ」
本体には21か所ものジョイントポイントがあり、タープ同士の連結はもちろん、付属のガイラインを好きな場所に取り付けることが可能です。

ガイラインは黄色の見やすいカラーを採用し、フラット状の自在に付いたループを、ジョイントポイントに取り付けることが可能です。
雨が溜まってしまう箇所だけを流したり、跳ね上げたり、自由自在に形を操る事が可能です。

手裏剣シルエット。前後2辺のテンションスリーブ。21か所ものジョイントポイント。これらのユニークな機能により圧倒的な張りやすさと設営バリエーションを実現。軽量コンパクトさとあいまってタープの可能性を広げています。
設営バリエーションは30以上!「ニンジャタープ」の詳細はコチラをご覧ください。










2017/10/31

RUSH28のトップポケット


RUSH28は高いスタビリティとフィット感、アクセス性を追及した軽量パックです。今回はトップポケットを紹介します。
メッシュ素材を採用し、防水性よりも視認性を重視しています。中に入れたヘッドランプや携帯、行動食など必要な物が一目瞭然です。

防水性が気になる時は防水スタッフサックに包んで入れればOK!
外から見えるので、必要なモノが素早く取り出せます。

PaagoworksオフィシャルFacebookではOMMレース目前のパッキング例を紹介しています。

RUSH28のオフィシャルサイトはこちらをご覧ください。