2017/10/19

RUSH28の大型ショルダーポケット

「行動中に必要なものは体の前に」実はRUSHシリーズにもパスファインダーの基本コンセプトが受け継がれています。このクラスのパックでは数少ない大型のショルダーポケットにより行動中の水分と栄養補給を容易にしています。

スマートフォンもすっぽりと収まるストレッチ素材を使用しています。
ここのポケットは最大500mlのボトルが収まるように設計されています。
上ポケットにはパワーバーなどが入るサイズです。

スマートウォレット「TRAILBANK-S」もすっぽりと収まりますので、山からの帰宅時に財布をさっと取り出せます。

RUSH28は高いスタビリティとフィット感、アクセス性を追及した軽量パックです。
その斬新なフォルムからベルト1本に至るまですべてに理由があります。
背負うと思わず早足になる、そんなパックの登場です。

2017/09/28

RUSH28の開口部は、50Lクラスと同等のワイドさ!

RUSH28は高いスタビリティとフィット感、アクセス性を追及した軽量パックです。
今回はワイドな開口部を紹介します。
ショルダーハーネスにかかるトップスタビライザー×2本と、開口部の黄色のコードロックを目一杯緩めます。ひっくり返すようにすると!

開口部サイズは50Lクラスと同等の広さです。
パッキングが容易なだけでなく、底部の荷物へのアクセス性にも優れています。

RUSH28は高いスタビリティとフィット感、アクセス性を追及した軽量パックです。
その斬新なフォルムからベルト1本に至るまですべてに理由があります。
背負うと思わず早足になる、そんなパックの登場です。

2017/09/22

BackPackの余ったストラップを「SHURIKEN」で止める!


BackPackの余ったストラップが邪魔だけど、切るほどではない時って多いですよね
「SHURIKEN」で止めてみました。

自在が必要な時は簡単に取り外して使えます!

結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。
自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2017/08/30

「SHURIKEN」とタープ


テントやタープのガイラインの途中に、何かを留めたくなったことはありませんか?
ペグ袋や収納袋、ランタンやちょっとした道具等。
「SHURIKEN」を使えば簡単に、ガイラインの途中に道具を吊るすことが可能です。

結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2017/08/22

「SHURIKEN」をストラップに通して携帯する。


バックパックに一般的に使われている25mm幅テープに「SHURIKEN」はピッタリと収まります。
写真はBackPackのショルダー部分。
これでちょっと使いたい時などにさっと取り出すことができます。

結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。
自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2017/07/31

トレイルバンクのPVCナイロンバージョン


片手でオープン可能なQUICK FLAP等のアウトドアで使いやすいコンセプトと使い勝手はそのままに、本体生地にPVCナイロン(ブラック)を採用し耐久性を追求したモデルです。
PVCナイロンは汚れにくく、泥や汗を跳ね返します。
「スマートワレット」の商品コンセプトはそのままに、より使いやすさと耐久性を追求して作り上げたのがこの「TRAIL BANKシリーズ」です。Mサイズはスマートワレットとほぼ同じデザインとした一方で、Sサイズは「どれだけ財布をコンパクトにできるか?」に挑戦した、実はとても意欲的な作品なのです。

2017/07/20

TRAIL BANKを肩口に


「スマートワレット」の商品コンセプトはそのままに、より使いやすさと耐久性を追求して作り上げたのがこの「TRAIL BANKシリーズ」です。
特徴的な三角形のカラビナが付いていますが、これをショルダーに取り付けると、ずっと目視する事ができ、安心して歩くことができます。特に財布を取り出すことが多い山や日帰りハイキングなど、交通系ICカードと小銭とちょっとしたお札を入れておけば、バックパックを下ろすこと無く移動することができます。
トレイルバンクは「どれだけ財布をコンパクトにできるか?」に挑戦した、実はとても意欲的な作品なのです。