2017/05/15

「ニンジャタープ」の4枚連結!



「HAMMOCKS for Hiker」に出展してきました。
初日は生憎の天気でしたが、「ニンジャタープ」を4枚連結し巨大なブースを作りました。
手裏剣シルエット。前後2辺のテンションスリーブ。21か所ものジョイントポイント。これらのユニークな機能により圧倒的な張りやすさと設営バリエーションを実現。
一人一枚持ち寄れば、軽量コンパクトさとあいまってタープの可能性を広げます。
設営バリエーションは30以上!「ニンジャタープ」の詳細はコチラをご覧ください。

2017/04/30

「SHURIKEN」で小物を吊るす!

テント・タープ・ハンモックのリッジライン(細引き)に小物を吊るしたい時、「SHURIKEN」があれば簡単です!

「SHURIKEN」をかませるように取り付けるだけで、好きな位置に小物を吊り下げることができます。使う細引きとの相性もありますが、ロープのたるみで一箇所に集まってしまうこともありません。

結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2017/04/18

「NINJA NEST」見参!


NINJATARPと組み合わせて使うインナーテントの登場です。
ロースタイル&ライトウエイトながらも大人2人でゆっくりと過ごせる空間が特徴です。
ミニマル装備のキャンプやツーリングに最適です。
実際にイベント会場で男性スタッフ2名で寝た時の写真はこちら

開放感があり、窮屈な感じがしません。
タープの快適さを損なわない為に本体には広大なメッシュを採用。暑い時期のキャンプでも快適に過ごせます。また雨の吹き込みを防ぐためサイドパネルは防水性の高いシルナイロンを採用。正面から側面まで連続するジッパーにより出入り時に跨がなくても出入りが可能です。

かつてない居住空間の「NINJA NEST」
「タープの開放感とテントの安心感」を両立させるため、深めのバスタブ型フロアと広いメッシュパネルを採用。タープを上げれば目の前の景色を見ながら大人2人でゆっくりと過ごせます。 そのまま横になれるよう、ほぼスクエアなフロア形状にしました。焚き火や炊事をする傍らでもう1人がゴロ寝できるように、簡易的に2ルームに仕切れるような工夫もしてあります。しっかりタープを閉じれば雨風もプライバシーも防げます。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。

2017/03/29

『SWING』と『SHURIKEN』


自由すぎる自在の「SHURIKEN」に細引きを足したものを、3WAYでマルチに使える『SWING』に入れておけば様々な場面で役に立ちます。
ちょっと荷物を固定したい時は意外と多い。そんな時にさっと取り出して簡単に使用できるセットです。

SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING


結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2017/03/13

花粉症対策に『SWING』


アウトドア好きの花粉症にはとても厳しい季節がやってきました。
花粉症対策グッズをまとめて持ち運べる『SWING』は花粉症の友。
替えマスク・薬類・目薬・ハンカチ・メガネなどをすぐに取り出せます。
バックパックの中にしまうと億劫になってしまうマスク交換はとても楽です。
『SWING』を胸に花粉に立ち向かいましょう!

SWINGの開発テーマは「ALL TERRAIN BAG」です。
詳細はオフィシャルページをご覧ください。
PAAGO WORKS SWING

2017/02/28

「SHURIKEN」で交通機関移動を楽にする!


前回紹介した携帯方法の発展系
まず一枚だけを手頃な長さの細引きに通します。
そしてバックパックのグラブハンドルなどに巻きつけ固定するだけ。
小さめのバックパックだと、前に抱えるのは邪魔だったり、かと言って床に置くと長さが足りず固定できなかったりと何かと不便。
そんな時はこの「SHURIKEN+細引き」でグラブハンドルを延長させたり、手摺りに固定する事が簡単に行なえます。


結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。
自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN

2017/02/15

自由すぎる自在の「SHURIKEN」の携帯方法?


誰でも簡単にロープワークできる「自由すぎる自在 SHURIKEN」の携帯方法を考えてみました。
時代劇の小銭のように、コブを作った細引きに通し、軽く輪っかを作る。カラビナなどで使いやすい場所に引っ掛けておくと、いつでもSHURIKENを取り出すことができます。
鍵に一枚付けておけば、いざという時に使えるかも知れません。

結束、調整、分岐の三つの機能を組み合わせれば、ロープワークを知らずとも様々な使い方が可能です。
自由すぎる自在「SHURIKEN」の詳細はコチラをご覧ください。
PAAGO WORKS SHURIKEN